こばなし

□おもしろい『ばかばなし』をメモっていたのを、のせてみました
  自分で考えたのではないので、みなさん私を誤解しないでね

☆18歳と81歳の違い

●酒を飲めない私に、
 「酒を飲めないでいい仕事ができるか」という上司がいる。
 「そんなに飲んでもその程度かい?」と言ってやろうと思ったが

●うちの近所には「子犬をもらって下さい」という紙が
 5年以上も貼られている。もう子犬であるはずがない。

●先日、近所のスーパーの大売り出しに出かけた時のこと。
 特売品のサラダ油が売り切れてしまい、
 中年の女性客が「わざわざ遠くから来たんですよ」と
 女子店員と店長に文句を言っていた。店長は「申し訳ありません」と
 お詫びしていたが、客が帰った後、その店員に対して
 「遠くから来るようでは、日頃のお客様ではないから、気にするな」と
 言っていた。もっともである。

●警察官の義弟の結婚式でのこと。
 新郎の義父のあいさつで「息子は高校を卒業して、
 その後警察のご厄介になり…」と言った。

●小学生の頃、「手袋の反対を言ってごらん」と言われて
 「ろくぶて」と言って6回ぶたれた。最高にぶたれたのは36回。
 「手袋巡査」の時だった。

●父「夜十二時過ぎに家に帰ったら、罰金一万円だ」
  娘「それなら、外泊したほうが安いわ」。

●同僚の美人OLが二日続けて同じ服を着てきた時、
 周りから「昨日は誰と朝帰り?」と冷やかされていた。
 私が同じ服を着て出社した時は、「服ぐらい着替えて来いよ」と言われた。

●アナウンサーがあるスポーツ選手へのインタビューで、
 「この喜びを、亡くなられたおとうさまに何と言ってお知らせになりますか」と聞いた。
 選手は、「知らせようがありません」と答えた。

●うちのおばあちゃんは、レントゲン撮影の後で、
 「ここのレントゲンはよく効きますね。おかげさまですっかり良くなりました」
 と技師に礼を言っていた。

●郵便局で「50円切手を50枚下さい」と言い、
 ハガキと間違われないように「切手ね」と念を押した。
 局員は、わざわざ50枚の切手を一つずつ切り離してくれた。

●会社のめぐちゃんのお兄さんが作った回文。
 ヘアリキッド ケツニツケ ドッキリアヘ。

●2歳の娘が、たこ焼きを1個丸ごと口に入れて食べている。
 のどにつかえそうだったので、「少しずつかじって食べるのよ」と注意した。
 しばらくたってから見てみると、残りのたこ焼きが全部、少しずつかじられていた。


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●母がバスで吊り革につかまっていたら、
 「後ろ、あいていますよ」と声をかけられた。
 振り向いてみたが、席は空いていない。しばらくたって、
 スカートの後ろのファスナーが開いていることに気がついた。

●脇野さんと又野さんの結婚式でのこと。司会者はなぜか真っ赤な顔をして、
 「ただいまより、脇の毛(脇野家)と股の毛(又野家)のご結婚披露宴を・・・・」

●私の姉はお見合いの席で 「ご趣味は?」 と聞かれ、
 「はい、お琴を少々」  と上品に答えるつもりが、
 「はい、男を少々」    と言ってしまった。

●ペット屋でのこと。
 客   「このサル、人には馴れますか?」
 店員 「まさか〜、大きくなってもサルのままですよ」

●骨折したとき、声も出ないほど痛かった。「えらいわね、立派よ」と言われた。

●弟がエッチなビデオを借りたまま入院してしまった。
 誰が返しに行くかで家族会議が開かれた。

●息子の作文に、「うちの父と母の口げんかは、
 母が勝ったり父が負けたりします」と書いてあった。

●東京・神田にある大衆的なてんぷら屋で昼食を食べていたら、
 後ろの席の若いサラリーマン2人連れが 「おい、上海ロードンって何だ」
 「えっ。なんだよ、それ?」「あれだよ、あれ」。悟られないように、
 そっと横目で声の先を見たら、壁に「上海老丼」と書いてあった。

●車で出勤する夫を見送ろうと思って外に出ると、
 夫は車の中から投げキッスをしてくれた。
 うれしく思った私が投げキッスを返すと、
 夫は外に出てきて、「何やってんだよ、タバコだよ、タバコ」。

●先日、ぼくが友達とテレビゲームをしていると、通りかかった母が
 「おまえたちはいいねぇ、毎日がエブリディで」と言った
 母はいったい何が、いいたかったのだろぅ・・・・・・

●家族揃って夕食をとっているとき、何かの拍子に怒った父が
 「誰のおかげでメシが食えると思ってるんだ」と言おうとして
 「誰のためにメシ食ってんだっ!」と怒鳴った
 私と姉は「自分のためだよ」と答えた

●夫婦ゲンカのとき、父が母に「バカモノッ」と言うのを、間違って
 「バケモノッ!」と怒鳴ってしまった
 ケンカはさらにひどくなった

●うちの母は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やします
 先日も夜中にかなり痛みがひどくなり
 暗闇の中をフラフラしながら台所へ
 冷蔵庫から、あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出して
 おでこにのせて眠りました・・・
 翌朝、目が覚めてみると
 母の枕元には解凍されたイカが転がっていました

●NHKのど自慢でおばあちゃんが民謡を唄った。無情にも「カ〜ン」。
 アナウンサー 「おばあちゃん、あがっちゃいましたか?」
 おばあちゃん 「エッ? あぁ、もうだいぶ前のことじゃけどノ」

●甘味屋さんで、母は田舎汁粉を、私は御膳汁粉を頼みました
 店員さんが、「田舎はどちらですか?」と聞いたら、母はとっさに
 「はい、新潟です」と答えてしまいました

●先日、父は、男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして
 「おまえ、人間は顔じゃないぞ」と言うところを
 「おまえの顔は人間じゃないぞ」と言ってしまった

●妹が夕食にスパゲティを作ってくれることになりました
 妹は、「今日はカルボナーラを作るね」と母に言っていました
 夕方、私が外から帰ると母が、「もうすぐボラギノールができるってよ」
 と言いました。ソレって痔の薬じゃ・・・・・・・?

●弟は、誰に似たのかとても勉強ができる
 それで、高校1年生のとき、アメリカに留学することになった
 そのとき、母は親戚や近所の人に、
 「うちの息子をアメリカにホームレスにやるんですよ」と言って
 自慢して歩いていた
 ホームステイとホームレスを間違えていたのである

●うちの父は、沖縄に向かう飛行機の中でエラソーに
 「沖縄は島全体が『さんしょううお』なんだぞ!」と言った
 それを言うなら、サンゴ礁だろ!!

●夕食後、テーブルの横でうたた寝をしていた父がうなされていたので
 私は母と、「悪い夢でも見ているのかな?」と話していると突然
 「ライダー、助けてっ!」と父が叫んだ。ちなみに父は56歳です

●うちの母がテレビを見ていると、美人のアナウンサーが出てきた
 母は「こんな人が嫁に来てくれるといいわ」と言ってニコニコしていたが
 ウチの家族で男はお父さんしかいない
 母は、いったい誰の嫁がほしいのだろうか・・・?

●お風呂に入っていた父が、突然、大声でわめきだしました
 「大変、大変! どっかから鼻血が出てる!」
 いったい、父のどこから「鼻血」が出たのでしょうか・・・・?

●私の友達は仮免中に教官に
 「はい、この先の赤信号の交差点を右折して」と言われ
 何の疑いもなく、信号が赤信号のままの交差点を右折した

●酔っ払って帰宅した夫は、そのまま居間に寝てしまった
 重くてとても寝床まで運べない
 「這(は)って行ってよ」と何度も声をかけたが、そのたびに夫は
 「ハッ!ハッ!ハッ!」と答えた

●電車の中、3歳位の男の子がおしっこをしたがっている様子
 子供「ママ おしっこ」
 ママ「どうしてもっと早く言わないのっ!」
 すると子供は何を考えたのか
 早口で「ママッ おしっこ」

●大幅に遅れたバスにおじさんが乗り込みながら
 「バスってぇのは遅れた時は待たにゃならんが
 客が遅れた時は1分だって待ってくれずに、ハイ、サヨナラだからな」
 と言った時、あとに続く乗客全員がうなずいた

●某工場の「おれがやらなきゃだれがやる」という看板が、「だれが」の
 「が」の点が削られ、「おれがやらなきゃだれかやる」になっていた

●友人は入社試験の面接で、あまりに緊張してしまい
 「家業は何ですか」との質問に「かきくけこ!」と答えてしまい
 家に帰るまで、何で「カ行」を尋ねられたか分からなかったそうだ

●一人息子がちゃんと留守番できているかどうか
 携帯電話から他人のふりをして家に電話してみた
 「もしもし、お母さんいる?」 息子「いらない」

●電話で書店に本を注文した時のこと。住所と氏名を聞かれたので
 名前の「和英」を和は「ヘイワのワ」、英を「エイゴのエイ」と答えた
 後日送られてきた郵便物の宛名は
 「和A様」となっていた

●「水戸黄門外伝・かげろう忍法帖」の最終回で、事件がすべて解決
 し故郷へ戻ることになった。由美かおるたちは、喜びのあまり
 「ヤッホー」を連発していた
 でもそれってもしかしてドイツ語じゃ
 (ちなみにあの「水戸黄門」では、格さんが「おい、ハチ、ファイト!」
 と言ってしまった前科があるらしい

●国語のテスト前に問題を出し合っていた中学生の長男と次男
 長男の「擬音語にはどんなものがあるか」との問いに、
 次男は「そうどすえ」と答えていた

●新鮮なお魚を「死にたてピチピチ」と言う私を、母はとても嫌がる
 だって本当のことじゃないの

●理髪店で中学生が「少し長めにしてください」と頼むと
 ご主人が「耳はどうしますか」と聞き返した
 中学生は少し考えて 言った 「切らないで下さい」

●おはようからおやすみまで暮らしを見つめる = ストーカー

●父が入院することになって、病院に予約を入れて自宅で待機していたら
 思わぬ早さで連絡が来て、「明日から入院して下さい」
 突然のことで、心の準備が出来ていなかった父は、思わず
 「今、ちょっと体の具合が悪いので、少し延ばしてもらえませんか」
 と言ってしまった
 病院も何の疑問も持たず、父の要望を受け入れた

●「JUNKO」というデザイナーのネーム入りトイレマットを敷いた日
 夫は「J」の文字を踏んでいたらしく、トイレをでるなり
 「あのマットはなんだ」とのたもうた

●結婚した教え子から年賀状が来た
 「性が変わりました」と書いてあった

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